今まで寒くて雪だるまのように着重ねしてきた季節から暖かくなり薄着にもなります。

そして、桜の花が咲くと春が来たと感じがします。

桜が満開近くになると花見に…散歩をして見たり、宴を催してお酒や団子などを桜の下で楽しむ光景が今年もみられました。

ちょうど四月の新入職時期もあり歓迎会という花見宴も開催しているところもあります。

ここでさくらの由来のことを書きますね。

さくらの由来は、❝神様の御座❞からと言われてます。

桜の【さ】は、穀霊…田の神様を意味でもあります。

【くら】は、神様の居場所であり御座を意味するとされています。

昔は、桜の開花の様子をみて田植えは収穫の時期を決めたことから、

桜には農作物の神様が宿っている。❝神の御座❞と名付けられたとされてます。

他のも由来がありますが私はココに書きたいことは、神様の御座の下で花見宴を催し日ごろの疲労をねぎらう。また、新入職の方もコレからをねぎらいためにも良い花見になったでしょうね。

桜は神様からのパワーを授かり心身を癒すにかかせない花見だと思いました。

Follow me!

by水野 誠一1

高校卒業後に4tトラック運転手から生産管理職などの仕事を経て介護の世界に福祉業界に入りました。 介護職をしながら准看護師・看護師の学校に通い38歳で看護師資格を得ました。 当時の名称では、ホームヘルパー2級の資格をとってから介護職に 5年間、介護職をしながら准看護専門学校に准看護師で働きながら 看護師専門学校にそれぞれステップアップしてきました。 看護師として療養病棟、内科病棟、手術室、救急外来、福祉施設で務め早くも看護師として10年超えましたが、まだまだ勉学していきます。(現在も勤務してます)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


PAGE TOP