ストレッチの大切さを教えします❝ストレッチの良いこと❞2号版

ストレッチの大切さを教えします❝ストレッチの良いこと❞2号版

1、自律神経を整えます
私たち、生活していくうえでストレスや疲労、睡眠時間が少ないなどがあります。そのような生活を繰り返すことによって、自律神経の乱れてしまう事が多いです。ストレッチ前に適度の入浴をしてから布団の上でストレッチを行いまと、副交感神経が優位になり眠気が現れ良く寝られやすくなります。交感神経と副交感神経は、それぞれの働きは高められ切り替えがスムーズになることで自律神経が整えられます。

2、疲れにくい体質になります
ストレッチは出来れば、毎日、適度に無理なく行うことに基礎代謝が良くなります。基礎代謝が良いと消費カロリーは高く循環も良くなり筋肉は柔軟になりやすいです。基礎代謝は年齢を重ねることに悪くなり消費カロリーも低くなります。消費カロリーが低くなると循環も悪くなり筋肉が硬く肥満傾向になってきます。筋肉が硬く肥満傾向、循環が悪いと疲れやすく疲れがとれにくい体質になってしまいます。

3、リラックス効果も高まります
全身のストレッチを30分程度行うと筋肉、関節はもちろん、脳の活性化や自律神経神経が活動します。ストレッチを行うことに、リラックスモードになり脳の運動野が働き心拍数を抑えようと副交感神経が優位に働きます。自律神経の副交感神経の働きは体内の器官を整え心拍数を減らし、胃腸を活性化、血流を促す作用をし心身を整える役割です。

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7月より〖心と身体の相談〗に、改名しました

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by水野 誠一1

高校卒業後に4tトラック運転手から生産管理職などの仕事を経て介護の世界に福祉業界に入りました。 介護職をしながら准看護師・看護師の学校に通い38歳で看護師資格を得ました。 当時の名称では、ホームヘルパー2級の資格をとってから介護職に 5年間、介護職をしながら准看護専門学校に准看護師で働きながら 看護師専門学校にそれぞれステップアップしてきました。 看護師として療養病棟、内科病棟、手術室、救急外来、福祉施設で務め早くも看護師として10年超えましたが、まだまだ勉学していきます。(現在も勤務してます)

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