ウイルス対策には、湿度と換気が大切です♡

ウイルス対策には、湿度と換気が大切です♡

インフルエンザウイルスなどのウイルスは、嫌いな湿度があります。
室温(気温)と湿度の関係性では。

空気中の湿度が低いと乾燥をし室温(気温)も低くなります。
空気中の湿度が高いと室温(気温)が上がり暖かくなります。
空気中の水分の温度が高いと室温(気温)も高くなります。
湿度が高すぎると、結露が発生をしカビなどの菌が繁殖します。
ほど良い湿度と室温が重要なのです。
室温20~22℃、湿度は50~60%くらいのがベストです。

換気も大切です

湿度・室温が適正にしても、室内の空気が淀むと、室内のウイルス濃度が高まります。
ウイルス感染リスクが高まります。
そのため、適切な「換気」も必要不可欠となります。
換気不足になると、体内に取り込む空気が汚れウイルスのみならず、病気になりやすくなります。

なぜ、ほど良い湿度がウイルスに有効なのか。

インフルエンザウイルスなどは、空気中の水分が多いと長時間の浮遊することができません。
空気中に飛遊や遠くまで飛ばなく、床に落ちて感染力を失います。
また、人間の喉には、ウイルスをブロックする役割があります。
適度な湿度が高いとそのブロック力(免疫力)は高まります。
これが、ウイルスの感染力を弱める大きく影響をします。
空気中の水分が多いと、インフルエンザウイルスなどのウイルスは元気がなくなり、喉のブロック力もアップします。
ダブル効果により、ウイルスからの感染率を下がります。

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by水野 誠一1

高校卒業後に4tトラック運転手から生産管理職などの仕事を経て介護の世界に福祉業界に入りました。 介護職をしながら准看護師・看護師の学校に通い38歳で看護師資格を得ました。 当時の名称では、ホームヘルパー2級の資格をとってから介護職に 5年間、介護職をしながら准看護専門学校に准看護師で働きながら 看護師専門学校にそれぞれステップアップしてきました。 看護師として療養病棟、内科病棟、手術室、救急外来、福祉施設で務め早くも看護師として10年超えましたが、まだまだ勉学していきます。(現在も勤務してます)

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